HOME > 白無垢

白い掛下に白い打掛を羽織り、帯や小物に至るまですべてを白一色で統一した装いで、最も古い婚礼衣装、日本の伝統和装です。
清純無垢を表す「白」は「これからどんな色にも染まります」という花嫁の思いのあらわれ。
挙式では綿帽子または角隠しで覆います。
胸元には懐刀(刀)と箱迫(はこせこ:鏡や櫛などを入れる入れ物)または懐紙入れを、
手には金または銀の扇子を持つのが正式な装いです。

白無垢7-47
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白無垢7-46
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白無垢7-45
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白無垢7-43
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白無垢7-41
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白無垢7-40
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白無垢7-39
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白無垢7-38
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白無垢7-37
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白無垢7-36
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白無垢7-35
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白無垢7-30
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白無垢7-26
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白無垢7-25
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